プロフィール

はじめまして
気疲れしないで気遣いできるようになる
ストレス連鎖フリーメソッド

保健師カウンセラー みらくです

現在、わたしは自分の経験と知識・資格を活かして
心と体のストレス連鎖を断ち切り、
穏やかに自分らしさを大切にしていくケアを提供しています。


というのも・・・
周りの不機嫌な雰囲気を敏感に感じとるアダルトチルドレンのわたしは、
気づけば些細なことでイライラしやすい大人になっていました。

イライラするといっても
常に怒鳴り散らしているわけではありません。



周りにバレないように
外面では笑顔

心の中ではモヤモヤとした感情が渦巻いている状態

「あ~~~もう!!」
「なんで!?」
「どうして!!」

職場の人の気遣いのなさにイラついて
一人になるとムカムカした感情が止まらず
やけ食いしてしまう・・・

洗い物をしていても、イライラしてきて
物音が大きくなってしまう・・・

家族が楽しそうにテレビを見ていると
ムカついて冷たい態度になってしまう・・・

そんな自分がイヤでたまりませんでした

外ではグッと我慢して
相手に合わせて求められる役割を精一杯にこなし
どっと疲れる日々・・・


頑張っても頑張っても
終わらない仕事

ストレス発散しても
すぐにストレスがたまり

何かが満たされず
漠然とした不安感
悪いことはしていないけど罪悪感に襲われる



コソコソ話している人を見ると
悪口を言われている気がして

楽しそうな集団を見ると
自分が惨めな感じがして

なんでわたしばっかり・・・
気分が沈むことが多くなり
生きている意味がわからなくなっていました。

こんなわたしが変われたのは
カウンセリングとの出会いでした


自分に言い訳をしながら
しぶしぶ受けたカウンセリング

モヤモヤした気持ちを吐き出したとき
「言っても良いんだ」と自分の気持ちを吐き出すことの心地よさを体験しました。

しかし、
自分の気持ちを人に言うことは
『弱みをさらけ出す恥ずかしいこと』と思っていた私には、カウンセリングに慣れるまで少し時間が必要でした


自分がアダルトチルドレンだとわかり、心理について系統的に学びました。


心の仕組みを知ると
心にダメージを与えるストレスは、
放置すると増大しながら連鎖していき、生きづらい状況を作っていくとわかりました。

ストレス連鎖です。

自分の中で巻き起こるストレス連鎖
他者へ影響を与えていくストレス連鎖
世代を超えて伝授してしまうストレス連鎖

このストレス連鎖を断ち切るためには

【心の仕組みを理解し心を整える】こと

そして、

【体の些細な変化を感じられること】が大切になります。



心と体を自分の力でケアできるようになる
自分の人生を豊かに自分らしく生きていく力を養う
【ストレス連鎖フリーメソッド】を考案しました。

このメソッドを
自分自身にも活用したことにより、心穏やかな生活を手に入れることができました。

そして
わたしのクライアントさんたちも、ストレスに振り回されていた状況から抜け出し、幸せを感じながら自分らしく日々を過ごせるようになっています。


生きづらさを感じているのであれば
わたしと一緒に取り組んでみませんか?

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保健師だけど
自分の感情をコントロールできず
些細なことでイライラする大人になってしまったわたしの詳しいプロフィールにご興味がありましたら、ぜひ目を通してみてください(*^_^*)

みらくの詳細なプロフィール

普通の家庭 だけど・・・アダルトチルドレンになる

父は真面目なサラリーマン、母はテキパキとした専業主婦
一人娘として生まれました。


私は、のんびりした性格で、近所のお姉さんの後について歩く内気な子でした。


父は、
「人に迷惑をかけてはいけない
「将来困らないように真面目に勉強しなさい」と。


母は
「他の子に負けないように頑張りなさいよ」
「ちゃんとお行儀良く、恥ずかしくないように」と。

両親は礼儀や教育に熱心でした。

過干渉で先回り 黙ってればいい子

黙ってニコニコしていると、
周りの大人に「良い子だね」「優しい子だね」と言われました。


自分の意見を言うと「ワガママ言わないの!」と怒られました。

何かしようとすると「余計なことしない!!」
興味を持つと「バカになるからダメ」
私が選んだ物は「趣味が悪い」「こっちの方が良い」

転校生は注目の的 人の目が怖い

小学校で2回、親の都合で転校しました。

みんなの前で自己紹介、自分に注目が集まります。
コソコソされると見た目をバカにされたような気持ちになりました。

当時の私は、
思春期特有のブツブツとしたニキビを前髪で隠していました。
視力が弱く、目を細めないと見えないので目つきが悪かったです。


転校を機にメガネをつけはじめ、
そのせいで笑われていると思い、恥ずかしさと恐怖から人と顔を合わせることができませんでした。

暗黒時代の中学校生活 友達がいない

近所に
勉強ができて明るくかわいい同級生がいました。

母は「あの子に負けるな」と言いました。

でも・・・
私は勉強もできない
髪はくせ毛でボサボサで
肌も汚いし、メガネだし
スカートは似合わなくて女の子らしくない・・・

そして、背もでかい・・・。

自分が恥ずかしくて、劣等感を感じてました。

心配かけたくないから 笑ってごまかす

学校に行きたくない
友達もいない
つまらない

クラスでポツンと
誰とも話をしない日もありました。

でも、親が心配するので何も問題がないふりをしていました。

自分だけ置いてきぼり未来に希望がもてない・・・ 

受験の時期、周りは未来にむかってどんどん先に進んでいました。

しかし、
私には未来への希望がもてず受けた大学は、すべて落ちました。

両親は落胆し、呆れた表情で私を見ました。
「もっとできると思ったのに」
「なんで1つくらい受からないんだ」
「何を勉強していたんだ」
「受験料いくらかかったと思ってんの・・・お金がもったいない」
「大学も出れないでどうやって生きていくの」

もっと頑張らないと! 強くならなきゃ

親から呆れられて
このままだと人間として失格だと恐怖を感じ、必死に勉強し、ひとまず短大に進学することができました。

「手職をつけないとダメ」
「男に頼らず一人で生きていけるようにしなさい」

母の言葉で看護学校への進学を決めました。
周りが就職活動をしてる中、私はまた受験勉強をしました。

母の言うことに従って正解だった

看護の道という同じ目標を持つ仲間ができ、初めて学校が楽しく感じました。

「ほら、お母さんが言ったとおりだったでしょ。」
「あんたのことはなんでも分かっている。」
お母さんの言うとおりにしていれば間違いないの。」

母のために完璧な看護師にならなきゃ

私を育ててくれた親に、母に恩返しをしなければ・・・

母が喜ぶ完璧な看護師になって
親の役に立つ自慢の娘にならなければと頑張りました。

どんなに頑張っても私は認めてもらえない

しかし、言われたとおりに頑張ってきたのに・・・
休みの日は母にずっと付き合っていたのに・・・
誰よりも親孝行していたのに・・・

「あの娘さんは○○してえらいわね~」

他人を褒めるけど
私は褒められない

まだ認めてもらえない・・

喜んでもらえると思ったのに怒られる

ただの看護師ではダメだと言われたから、必死に頑張って上位資格の保健師を取得しました。

でも、
保健師として就職を決めた時
喜んでもらえると思ったのに

「何勝手に決めているの!」
「そんな田舎に行くなんて信じられない」
「看護師でバリバリ働いて欲しかった」

え・・・

何のために頑張ってるの?先の見えない不安感

頑張っているのに報われない
どんなにやっても満足しない

親のために必死にやってきたけど、私は全然ダメなんだ。
何のために頑張っているんだろう・・・。

漠然とした不安感心の中に渦巻いて何をしてもうまくいかない不満感が芽生えてきました。

周りの人が自由でうらやましい

自分より年下の友達が、
精神的に大人に見えて、自由なのがうらやましく感じました。

私は、親にお伺いをたてないと遊びにも行けない・・・
黙って出かけるなんてしたら、怒られる。
不機嫌になっちゃう。

親が我慢して色々頑張っているのに、私が遊びに行くなんて・・・

なんともいえない罪悪感に襲われました。

母の日や誕生日、イベントがしんどい

“お母さんありがとう”というフレーズが飛び交う母の日

感謝の気持ちはあるけれど、時期が近づくと気持ちが滅入り頭痛がするようになりました。

何が喜んでもらえるかな?
一生懸命時間をかけて選んでも

「こんなのにお金使ってもったいない」
「別にいらないのに」

何をしても、母の笑顔は見られませんでした。

私が幸せになると母が不幸になる結婚

「今の時代は結婚しないで働くのが一番」
「結婚せずに親の面倒を見て、あの子は偉いよね」
「子どもなんかいたら不幸になる」

母の口から出てくる言葉に心がギュッと締め付けられました

私が幸せな結婚を望むと
母からそれを否定する言葉が出てくる。

大人の反抗期 父への苛立ち・不満が募る

母から父の不満をきかされるたびに
父への嫌悪感と苛立ちが沸き起こりました。


母が大変なときに役に立たない父・・・
私が母を支えなければと思いました。

父としての娘への愛情や配慮も足りないと感じ、大人になってからも顔も合わせたくないと冷たい態度をとっていました。

誰もわかってくれない 親がしんどい

他の家庭とうちはなんか違う
なんとなく感じていたことが、仕事をする中でやっぱり変だと気づきました。

友達に打ち明けても
「一人娘で大事にされてるから、心配しているだけだよ」
「うちの親も同じだよ~ウザいよねぇ」

そうじゃない・・・。

わかってもらえない

心配レベルではなくて
母との距離が異常に近くて、親に気を遣っている自分

足かせをつけられているようなしんどさ、罪悪感だらけで苦しいこの気持ち、どうしていいのかわからないんです。

私ってワガママなのかな

自分で決めた事をやりたい
普通に結婚したい
友達と遊びに行きたい
仕事帰りに飲みに行きたい
ゆっくり漫画を読みたい
集中して映画に没頭したい
疲れているときは一人になりたい

これってワガママなのかな・・・

言ったら終わり・・・グッと我慢しなければ

親の前では常に良い子で
職場では仕事に熱心な保健師
笑顔で頑張っていながらも心の中では疲れ切った私がいました。

『いい加減にしてよ~!!!』って
言ってやりたいけど、言ったら終わりだと思ってグッと我慢していました。

気づいてほしい・・・気持ちと態度が裏腹になる

一人になるとドーンと沈む・・・

家では夫に冷たい態度を取って後悔しながらも

無言で、ドンッと物音立てて
話しかけてきてるのに知らん顔で無視

どうにもならない気持ちを
言葉で伝えることなく態度でぶつけていました

我慢できない自分が情けない・・・優しい私はどこにいった?

誰にでも優しく、良い子の私
外では装っているつもりでしたが、些細なことでイライラしている自分に気づきました。

態度に出してしまった・・・
キツい言い方してしまった・・・

優しく出来ない自分
親のこともしんどいって思う自分
我慢できずに態度に出してしまう自分が情けなくて、本当にイヤになりました。

体に異変があっても休んだら終わり・・・と

これくらい我慢しなきゃ・・・とお腹の違和感を放置したことで
急激な腹痛に襲われ緊急入院となりました。

腸に炎症を起こし、強制的に休まなければならない状況に陥りました。

ストレスが体に悪影響をおよぼしました。

入院しても、気持ちが休まらない。
休み方がわからない。

痛みでもがき苦しんでいるけど
母に心配かけないように、「大丈夫だよ~」ってメール。
後輩や同僚には「あの仕事どこまでやった?」「わかんないところは?」と連絡。

カウンセリングを受けれってどういうこと? 

私が苦しそうにしているのに耐えきれなくなった夫が
私にカウンセリングを勧めました。

どういうこと?
私は、おかしいの?」
「病的なの?」

カウンセリングに対して、私は強い偏見がありました。


「精神的に弱いってレッテルを貼られる
「保健師のくせして情けないって言われる」
「カウンセラーに話して何になるの」

自分を責める気持ち、不信感、偏見が強くありました。

自分でどうにかする!もがいてもどうにもならなかった・・・

自分の気持ちを人に話すことが苦手です。

ずっと『聞き役』だったから・・・

母の愚痴を聞き、
他人の相談に乗り、
人の心に寄り添う仕事はしてきているけど・・・

自分の気持ちを他人に伝えること
自分の話を聞いてもらうこと
自分の気持ちに寄り添うことなんてしたことがありませんでした。


私の話を聞いてもらうなんて
人に迷惑かけることしてはいけない。


自分のことは自分でどうにかしなきゃって思っていました。

だけど、本やネットで調べて理屈はわかるけど、実際にどうしたらいいかわからないんです。

私が・・・まさか・・・アダルトチルドレン?

調べると、自分がアダルトチルドレンに当てはまりました。

思い当たるところがたくさんあり
生きづらさを自覚しました。

☑なんだか楽しめない
真面目に頑張らないとダメだと自分に厳しい
☑ちゃんと出来ないことに罪悪感を感じてしまう
他人の言動一喜一憂して、些細なことでイラついてしまう
☑正解を探して相手の顔色を伺ってしまう

『機能不全家族』だと思うと、そんなことはないはずだって罪悪感に陥る。
親からの圧、期待、過干渉や共依存関係があったけど、それはしつけとして当たり前ではないかとモヤモヤしっぱなしでした。

カウンセリングを受けるための言い訳、プライド、葛藤

カウンセリングは、「精神的にヤバい人が受ける」と偏見を持ち、
自分は大丈夫、問題ない・・・と言い聞かせていました。

でも、どうにもならない。

だから
「イライラするんです。更年期でしょうか?」
と、婦人科を受診しました。

「ストレス」で女性ホルモンがまさかのゼロ


医師から
「ストレスが原因だと思われます。カウンセリングをすすめます。」

と言われたことで、カウンセリングを受ける理由ができました。

警戒心MAXの初回カウンセリング

初めてカウンセラーと対面する日
緊張で手先が冷たくなっていました。

警戒心も最大にして
私は大丈夫なんだけど、医師が言ったから」と、
言い訳をかましながら

心にガードをはり、
相手が何を言ってくるのか、
ドキドキしていました。

話を聞いてくれる心地よさを初体験

これまで、
聞き役で過ごしてきて
言っても無駄だという経験を積んできていた私に衝撃が走りました。

「私の話、聴いてもらえている」

何を言っても大丈夫、という安心感に包まれて
否定やアドバイスもなく
「そっか~」
「つらかったね」
「それ、怒っていいです!!」
一緒に感情に寄り添ってもらえて、素直に涙が出てきました。

本当の傾聴に触れたことでカウンセリングの効果を実感

私の話を真剣に聴いてくれた。

否定をせず全力で味方になって、一緒に怒って泣いてくれた。

私の感情を受け止めてもらえた。



本当は聴いてもらいたかった言葉にできない気持ちを吐き出せたことは、心に大きな変化をもたらしました。


些細なことでイライラしていたのが嘘のようになくなりました。
不安になって、一人で落ち込んでいたのが、夫に相談できるようになりました。


カウンセリングで
アドバイスはされていないんです。

保健指導のように、「○○しましょう」といった解決策を提案されたわけでもないんです。

もっと自分を知りたい!!もっと早くカウンセリング受ければよかった

私は、保健師として知識は学んでいました。
しかし、自分が悩んだことで、「傾聴」での心の変化を体感でき、『聴くこと』の大切さを改めて知りました。

そして、これまで他人には優しく話を聴いてきたのに
自分自身に厳しくしすぎていたことに気づきました。

カウンセリングを受けたことで
心が変わる、その変化の仕組みをもっと知りたい!
自分の気持ちや心の中をもっと知りたい!!と思い始めました。

「ストレス」が連鎖していく仕組みを体験を通して納得

私がイラついてため息をつくと、
愛犬が物陰に隠れて震えていました。

夫が目線を合わせず静かに過ごし、私を刺激しないようにしていました。


重たい空気は、その場にいる人を巻き込んでいきます。

「ストレス」に気づくことが心の余裕につながる

ストレスに気づき
自分の気持ちに耳を傾けること。

自分で自分の気持ちをしっかり「傾聴」すること。

それはセルフカウンセリングの効果となり、心に余裕ができるようになります。
心の余裕が生まれたことで、ポジティブな思考・感謝の気持ちを素直に表現できるようになりました。

心のケアは自力でやるより一緒にすると安心

悩み苦しんでいる時は、グルグルとイヤなことばかり考えてしまい、ストレスの渦に巻き込まれ、抜け出すことがとても大変な状況です。

私も抜け出せませんでした。
もがけばもがくほど・・・ストレス連鎖に陥っていました。

カウンセラーと一緒に取り組むことで
抜け出すのも早くなり
なにより安心感が持てます。

日々のセルフカウンセリングとカウンセラーとの時間を活用することで人生を豊かにできる

ストレス連鎖の仕組みが理解でき、
心に余裕が生まれると、
セルフカウンセリングも出来るようになります。

そして、
自分では見逃しがちなストレス、
思考のクセによるストレス
を信頼できるカウンセラーとの対話で気づくことで、とても生きやすくなります

自己ケアで頑張り続けるよりも、
カウンセリングの時間を上手に活用すると、思考が柔軟になり、人生が豊かになっていきますね。



保健師カウンセラーとして生まれ変わって自信をもって悩める人をサポート

私は、過去の自分と同じように悩み苦しいストレスの渦に巻き込まれている方に、「ストレス」の根源となる思考のクセや心の仕組みをわかりやすくカウンセリングでお伝えしています。


カウンセリングに苦手意識がある方も多くいらっしゃいます。
私自身が偏見を強く持っていたこともあり、お気持ちはわかります。

しかし、自分の心の状態を知らずに過ごすことの人生の損失は、かなり大きいものです。


カウンセリングをもっと身近に感じてもらい、
心と体のストレスケアを身につけて自分らしく幸せに過ごせるように応援したいという気持ちでカウンセラーをしています。

そして、
何よりも「対話」「傾聴」を大切にし、あなたの心の声をしっかり聴くことからサポートさせていただいています。

安心して私のところにお越しください。
100%味方となって、サポートさせていただいています。




~保健師カウンセラーみらくの経歴~
高校卒業後、短大を経て看護学校に進学。
看護師となり、病棟看護師として三年間勤務。
保健師専門学校に進学後、就職氷河期にて病棟看護師に戻り勤務。
2006年、町役場の保健師として就職し2022年3月退職。

2022年 4月 開業保健師として起業~心と体の健康支援をしたい想いで起業

2022年11月 心理スキルの大切さを学び直し心理カウンセラーとしての第一歩を踏み出す
自分の中にある『ストレス連鎖の根源』をしっかり断ち切ることができ、心穏やかに自分らしさを取り戻す

2023年 1月 【保健師カウンセラー】として活動開始
保健師&心理カウンセラーのスキルを融合させ、【ストレス連鎖フリーメソッド】を考案し提供をはじめました。

現在、15才から85才までのクライアント様と、まずは自分が幸せに生きること、そして自分の大切な人にも幸せを連鎖させていく心と体のケアを一緒に行っています。


みらくカウンセリングルームをご利用され、人生を好転させたお客様の声をご紹介いたします。

40代 女性 会社員
【仕事のストレスを抱え、家族との関わり方に悩みを抱えていました】
母親と会話がスムーズにできず、こんな自分はダメだと思ってつらかったです。ひとつひとつ気持ちを整理でき、なるほどと思うことがたくさんありました。最初のときより大分変化があると自分でも感じて、無意識のうちにカウンセリングの効果が出てきているようです。

30代 男性 教員
【自分がアスペルガー気質が強いと感じ、他人との関わりに悩みを持っていた】
職場で他の教員の仕事の仕方が許せないと思うことがあり相談しました。自分の考えを言葉にすることで冷静に考えることができ、怒りが鎮まってきました。ココロの仕組みの図解はとてもわかりやすく、あらゆる場面で活用できると思います。

30代 女性 妊婦
【過干渉育ちの自分が子どもを産むことが怖くなってきました】
親になることへの不安がどんどん募ってきて、出産前に相談したくなりました。すごく気持ちが楽になり、子育ても楽しみになってきました。親が色々口だしをしそうですが、その対処もできそうです。自信と勇気をもらえました!

20代 女性 会社員
【親が毒親で、なんでも干渉してきて何のために生きているのか、辛すぎでどうしていいかわかりませんでした】
ホームページをみて、このカウンセラーならわかってくれると思って申込みしました。ずっと苦しくて、でも人前で泣けなくてひっそりとトイレで泣いていました。感情を出しても大丈夫だと安心できて、色々割り切る気持ちも持てるようになりました。

40代 女性 看護師
【親のために頑張ってきたこれまでの人生がなんだったのか、これからどうなるか不安で】
親が離婚し妹を養うため、母親のために看護師になりました。自分に合わない病院でも頑張らなきゃと思ってやってきました。私がどんなに頑張っても母は散財していて、この先もずっとこんな生活が続くのかと不安でした。自分のために行動していいんだってわかりました。親のためにすること、自分のためにすることが罪悪感なく選ぶことができるようになりました。

まだまだ、多くの声をいただいていますが
一部をご紹介させていただきました。

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受付可能枠が限られていますので、お早めにお申し込みくださいね。